THE ROYAL INTERNATIONAL AIR TATTOO 2009
1ページに一つはアクロチームが登場してる気がします。。。
ブライトリングジェットチームはこの通り。元気いっぱいです。
ヨーロッパにいながらアメリカン系なテイストも持っています。
わー繋がった〜。
薄くて見えにくいかな?ほらね、やっぱりローリングコンバットピッチに似た機動もしてくれます。
綺麗な機体だよね。L-39だけど。
この天候でもハイショーで飛んだこのチーム、凄かったです。まだ敗北感があるので、またちゃんと見たいです。
ホークも世界中にいますがここイギリスが発祥の地。もちろん、ソロデモを行います。
この塗装、いいよねー!?すごくないですか?このセンスはあんまり日本で見たことないなあ。
行ってらっしゃい!
ホークのデモはいつも離陸後ちょっとしてから始まります。その間に別の機体のデモを見ましょう。
今年のオーストラリアで見ました、ニュージーランド空軍のB.757です。なんだか最近、せっせと遠征してるようです。細長いなあ。
低空を飛ぶ感じ。かなり飲み応えのデモです。
ていうか、そこからこの角度で上昇です。なんちゅう旅客機ですか!
っと、ホークが来た!なぜか背面で降下してきた。不思議なヤツ。。。
チビッこい機体でかわいいヤツです。
それにしても、中心がハートのこのマーク、可愛いよね。
カタログスペック的はT-4に劣りますが、力一杯のソロデモの迫力は圧倒的です。ヨーロッパ人がT-4を飛ばしたら面白いだろうなあ。。。と思います。
レッドアローズ、ミッドナイトホークス、サウジホークス、ダイエーホークス・・・は古いか。南海でも良いぞ。
やっと出た!イギリスといえばこれ、タイフーンです!
今回はなんだか燃料タンクを搭載したままデモってます。中身は入ってるかな?
見慣れてこれば、悪くないかな。F-Xにはどうかな〜?それはそれで、良いんではないですか??
EJ200は一瞬でA/Bに点火するので面白いです。リヒートね。
おっと、この空だとこの塗装が見事に溶け込みます。青い機体の方が空に溶け込むかと思ったのですが、空が青く見えるのは自分より上の部分だけなのかな?飛行機に乗った時のことを思い出すと、目線の高さとかはグレーに近いかもしれません。だからやっぱり制空迷彩はグレーなのかなあ。
デルタ翼が支配的なヨーロッパで頂点に立つ戦闘機。。。なのかな。ラファールの方が好きだけど。けっこう世界中のトレードショーに参加しているようで、2010年のチリFIDAEにも参加予定です。(2010年3月11日情報)
光った!
タンク積んでるのに充分な機動性を発揮します。
なんというか、のっぺりした姿だよね。。。
ブラストがやけに目立つなあ。曇りの日はこんな意外な面白さもありますね。
ちょっとぶれちゃった(^^ゞ かなり低い高度を突っ切っていきました。
はい、お帰りなさい!お疲れさまでしたー!!
主役(タイフーンね)も登場したRIAT、いよいよ佳境です。つぎ、ラスト!